【巨人】吉川尚輝選手の内野手用グラブの特徴を解説してみた!

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はじめに

「吉川尚輝選手のグラブが気になる。」

そんなあなたに、野球ブロガーのグルテン小松(@koma_gloves)が吉川尚輝選手のグラブを解説していきます。

吉川尚輝選手は、手を入れたときのフィット感と、硬さを重視したグラブを使用しています。

この記事を読むことによって、

  • 吉川尚輝選手のグラブの特徴

について学ぶことができます。

メーカーはどこ?

吉川選手は、ZETTのグラブを使っています。

吉川選手はZETTとアドバイザリー契約をしています。

一般向けに、ZETTから吉川選手モデルのグラブも発売されています。

フィット感重視

吉川選手は、手を入れたときのフィット感を重視しています。

下記の動画の13分くらいから、吉川選手がグラブのこだわりについて語っています。

硬めを保つ

吉川選手は、グラブを硬めに保つというこだわりがあります。

吉川選手はグラブの型付けで、カチカチの状態から自分の型にしたいというこだわりがあります。

柔らかすぎるグラブが苦手なことから、硬さにこだわるようになったそうです。

吉川選手は、グラブが多少硬い状態でも試合で使います。

そのため、試合で使えるようになるまでの期間が短いです。

やや大きめ

吉川選手のグラブは、やや大きめのサイズです。

吉川選手が今まで使っていたグラブから、指の長さを5mm大きくしています。

吉川選手のグラブの大きさに、隣に座っていた今宮選手も驚いています。

グラブを大きくすることにより、グラブを立てやすくするという狙いがあります。

おわりに

今回は吉川尚輝選手の内野手用グラブの特徴を解説させていただきました。

吉川選手のグラブは、

  • フィット感重視
  • 硬さを保っている
  • 内野手用としてはやや大きめ

といった特徴があります。

下記の記事では、山田哲人選手の内野手用グラブを解説しています。

山田哲人選手のグラブについて知りたいあなたに、読んでいただきたい記事になっています。

【ヤクルト】山田哲人選手の内野手用グラブの特徴を解説してみた! | グルテン小松の野球メディア (glutenkomatsu.com)

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