【大谷選手も愛用】デサントの半袖アンダーシャツをレビューしてみた!

デサント アンダーシャツ 半袖 アンダーシャツ
スポンサーリンク

※当サイトは記事内にアフィリエイト広告、商品プロモーションを含む場合があります。

はじめに

「デサントの半袖アンダーシャツが気になる。」

そんなあなたに、野球ブロガーのグルテン小松(@koma_gloves)がデサントの半袖アンダーシャツをレビューしていきます。

デサントの半袖アンダーシャツは、つっぱりにくく、肩回りが動かしやすいです。

この記事を読むことによって、

  • デサントの半袖アンダーシャツ

について学ぶことができます。

商品紹介

今回紹介するのはこちら。

デサント アンダーシャツ 半袖

デサントの半袖アンダーシャツです。

メジャーリーガーの大谷翔平選手が着用しているモデルになります。

Dネイビーの、Oサイズを購入しました。

デサント アンダーシャツ 半袖

光の加減でわかりにくいですが、暗めのネイビーです。

DESCENTE
¥1,430 (2024/03/14 14:10時点 | Yahooショッピング調べ)

リラックスフィット

デサントのアンダーシャツは、リラックスフィットというコンセプトで作られています。

デサント アンダーシャツ 半袖

胴部分はフィット感があり、胸まわりや肩まわりはゆとりがある設計になっています。

胴部分はゴワつきがなく、胸や肩まわりはゆとりがあるため、投げる動作においてストレスがない仕様です。

実際に腕を動かしてみても、アンダーシャツがつっぱる感じがなく、上下左右に動かしやすいです。

Dスリットカット

デサントのアンダーシャツは、Dスリットカットという機能があります。

Dスリットカットは、脇部分に切り込みを入れているデサント独自の仕様です。

脇部分に切り込みを入れることで、腕をあげたときのストレスがなく、肩まわりが動きやすくなっています。

実際にデサントのアンダーシャツを使ってみて、他のアンダーシャツより肩まわりが動かしやすかったです。

Dスリットエアーニット

デサントのアンダーシャツは、Dスリットエアーニットという機能があります。

Dスリットエアーニットは、脇部分の切り込みを縫製していない、デサント独自の仕様です。

脇部分を縫製することにより、アンダーシャツはゴロつきが起こります。

デサントのアンダーシャツは、脇部分の切り込みが無縫製仕様になっており、腕まわりが動かしやすくなっています。

素材

デサントのアンダーシャツは、インフィニティーエアーニットという素材が使われています。

デサント アンダーシャツ 半袖

インフィニティーエアーニットは、オールシーズン対応の素材です。

ポリエステル50%と、複合繊維50%で作られています。

インフィニティーエアーニットは、

  • 吸汗・速乾
  • 軽量
  • ストレッチ性

といった機能があります。

実際に着てみた感想として、ウエットスーツのような肌触りでした。

デサントのアンダーシャツは、吸汗性がとても良さそうな印象です。

首まわりが広い

デサントのアンダーシャツは、首まわりが広い設計になっています。

首まわりが広いことによって、圧迫感がない設計になっています。

サイズ感

デサントのアンダーシャツは、ちょうどよいサイズ感です。

筆者は普段O(XL)サイズを着ることが多いですが、デサントのアンダーシャツはOサイズでぴったりでした。

ただ、想像しているより胴がフィットしていました。

胴のフィット感が苦手なあなたは、ワンサイズ大きめをおすすめします。

おわりに

今回はデサントの半袖アンダーシャツをレビューさせていただきました。

デサントの半袖アンダーシャツは、

  • リラックスフィット
  • 腕まわりの動かしやすさに特化している
  • ウエットスーツのような肌触り

といった特徴があります。

DESCENTE
¥1,430 (2024/03/14 14:10時点 | Yahooショッピング調べ)

下記の記事では、ミズノのゼロプラスアンダーシャツをレビューしています。

ミズノ ゼロプラス アンダーシャツ

ミズノのゼロプラスアンダーシャツについて知りたいあなたに、読んでいただきたい記事になっています。

【におい+汚れ対策】ミズノのゼロプラスアンダーシャツをレビューしてみた! | グルテン小松の野球メディア (glutenkomatsu.com)

コメント

タイトルとURLをコピーしました