【大谷選手も愛用】デサントの半袖アンダーシャツをレビューしてみた!

デサント アンダーシャツ 半袖 アンダーシャツ
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はじめに

「デサントの半袖アンダーシャツが気になる。」

そんなあなたに、野球ブロガーのグルテン小松(@koma_gloves)がデサントの半袖アンダーシャツをレビューしていきます。

デサントの半袖アンダーシャツは、つっぱりにくく、肩回りが動かしやすいです。

この記事を読むことによって、

  • デサントの半袖アンダーシャツ

について学ぶことができます。

商品紹介

今回紹介するのはこちら。

デサント アンダーシャツ 半袖

デサントの半袖アンダーシャツです。

メジャーリーガーの大谷翔平選手が着用しているモデルになります。

Dネイビーの、Oサイズを購入しました。

デサント アンダーシャツ 半袖

光の加減でわかりにくいですが、暗めのネイビーです。

リラックスフィット

デサントのアンダーシャツは、リラックスフィットというコンセプトで作られています。

デサント アンダーシャツ 半袖

胴部分はフィット感があり、胸まわりや肩まわりはゆとりがある設計になっています。

胴部分はゴワつきがなく、胸や肩まわりはゆとりがあるため、投げる動作においてストレスがない仕様です。

実際に腕を動かしてみても、アンダーシャツがつっぱる感じがなく、上下左右に動かしやすいです。

Dスリットカット

デサントのアンダーシャツは、Dスリットカットという機能があります。

Dスリットカットは、脇部分に切り込みを入れているデサント独自の仕様です。

脇部分に切り込みを入れることで、腕をあげたときのストレスがなく、肩まわりが動きやすくなっています。

実際にデサントのアンダーシャツを使ってみて、他のアンダーシャツより肩まわりが動かしやすかったです。

Dスリットエアーニット

デサントのアンダーシャツは、Dスリットエアーニットという機能があります。

Dスリットエアーニットは、脇部分の切り込みを縫製していない、デサント独自の仕様です。

脇部分を縫製することにより、アンダーシャツはゴロつきが起こります。

デサントのアンダーシャツは、脇部分の切り込みが無縫製仕様になっており、腕まわりが動かしやすくなっています。

素材

デサントのアンダーシャツは、インフィニティーエアーニットという素材が使われています。

デサント アンダーシャツ 半袖

インフィニティーエアーニットは、オールシーズン対応の素材です。

ポリエステル50%と、複合繊維50%で作られています。

インフィニティーエアーニットは、

  • 吸汗・速乾
  • 軽量
  • ストレッチ性

といった機能があります。

実際に着てみた感想として、ウエットスーツのような肌触りでした。

デサントのアンダーシャツは、吸汗性がとても良さそうな印象です。

首まわりが広い

デサントのアンダーシャツは、首まわりが広い設計になっています。

首まわりが広いことによって、圧迫感がない設計になっています。

サイズ感

デサントのアンダーシャツは、ちょうどよいサイズ感です。

筆者は普段O(XL)サイズを着ることが多いですが、デサントのアンダーシャツはOサイズでぴったりでした。

ただ、想像しているより胴がフィットしていました。

胴のフィット感が苦手なあなたは、ワンサイズ大きめをおすすめします。

おわりに

今回はデサントの半袖アンダーシャツをレビューさせていただきました。

デサントの半袖アンダーシャツは、

  • リラックスフィット
  • 腕まわりの動かしやすさに特化している
  • ウエットスーツのような肌触り

といった特徴があります。

下記の記事では、アンダーアーマーアイソチルのアンダーシャツをレビューしています。

アイソチル ヒートギア

アンダーアーマーアイソチルについて知りたいあなたに、読んでいただきたい記事になっています。

【ヒートギアとの違いは?】アンダーアーマーアイソチルのアンダーシャツをレビューしてみた! | グルテン小松の草野球ブログ (glutenkomatsu.com)

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